1)
動物本来の健康を維持させるべく考慮し医療を行 う。
2)
飼主あっての動物であることを忘れず、医療の内容を説明し飼主の理解と協力を促す。
3)
より良い医療を提供するために、品質マネジメントシステムを継続的に改善していく。